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2026年03月12日
文化庁では、毎年度、芸術各分野において国内外において優れた業績を挙げた人、又は新生面を開いた人に対して、芸術選奨文部科学大臣賞、同新人賞を贈っています。 このたび、大出敦・法学部教授が、「余白の形而上学 ポール・クローデルと日本思想」の成果により令和7年度芸術選奨(評論)・文部科学大臣賞を受賞しました。
詳細についてはこちらをご参照ください。
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