メニュー開く メニュー閉じる

慶應義塾大学 法学部

正しいニュースって何? フェイクニュースの嵐のなかで考える

慶應義塾大学法学部・朝日新聞社ジャーナリスト学校共催
朝日新聞寄付講座:ジャーナリズム総合講座特別シンポジウム

開催日時:2018年12月13日(木) 16:30-18:00 (16時開場)
開催場所:慶應義塾大学三田キャンパス北館ホール


プログラム

◆問題提起者(パネラー)

津田大介 ジャーナリスト/メディア・アクティビスト
早稲田大学社会科学部卒。早稲田大学文学学術院教授。
最新刊に『情報戦争を生き抜く』

小島慶子 エッセイスト、東京大学大学院情報学環客員研究員、朝日新聞パブリックエディター。
学習院大学法学部政治学科卒、TBSに15年間勤務。

西江昭吾 沖縄タイムス東京支社報道部長
九州大学理学部卒。防衛省担当、基地担当などを経て2017年4月から現職

◆討論者

大石裕 慶應義塾大学法学部教授
最新刊に『批判する/批判されるジャーナリズム』

◆司会・コーディネーター

松本一弥 朝日新聞夕刊企画編集長
早稲田大学法学部卒。前WEBRONZA編集長、元月刊「Journalism」編集長

対象

塾生・塾教職員、ただし一般の方々も聴講可。


受講料

無料


定員

150名
定員になり次第締め切ります


申込み方法

定員に達したため申込受付は終了しました。
なお、キャンセル待ちの受付は実施しておりません。


サイトマップ|交通アクセス・キャンパス案内|English