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慶應義塾大学 法学部

寛容、どうでしょう? いま『表現の不自由』を語り合う

慶應義塾大学法学部・朝日新聞社ジャーナリスト学校共催
朝日新聞寄付講座:ジャーナリズム総合講座特別シンポジウム

2019年12月9日(月)16:30〜18:00(開場16:00)
開催場所:慶應義塾大学三田キャンパス北館ホール


◆登壇者
武田砂鉄 ライター
河出書房新社を経て現職。著書に「紋切型社会」(Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞)「芸能人寛容論」「コンプレックス文化論」「日本の気配」など。TBSラジオ番組「ACTION」金曜日パーソナリティー。朝日新聞書評委員。

河野通和 ほぼ日の学校長
中央公論社(中央公論新社)、新潮社で「婦人公論」「中央公論」「考える人」各編集長を経て現職。朝日新聞パブリックエディター。著書に「言葉はこうして生き残った」「『考える人』は本を読む」など。

◆進行役
松村茂雄 朝日新聞ジャーナリスト学校長。寄付講座非常勤講師


対象

塾生(在校生)、塾員(慶應義塾大学の卒業生)


受講料

無料。事前申し込みが必要です。


申込み方法

下記バナーからの申込みフォームにてお願いいたします。


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